メイシー導入インタビュー

メイシーを実際に導入いただいている企業さまの声を紹介します。

写真:有限会社 山根商店 代表取締役 山根 博信氏

山根 博信氏

  • 有限会社 鮮魚の達人 取締役
  • 有限会社 山根商店 代表取締役
  • 和歌山県新農林水産戦略プロジェクト専門アドバイザー
  • おさかなマイスター 第1期 No.013
  • 紀州うまいもん協議会 理事長

携帯1つですべて解決できてる。
100%解決。

 

代表取締役の山根博信氏と、秘書の斎藤さんにお話しいただきました。

―導入のきっかけはなんですか?

山根さん:パソコンの名刺ソフトで管理していたデータが飛んでしもてん。あとは事務の人が入れておいてくれれば外出先からグーグルのカレンダーが普通の携帯から見れたんやけど見れへんようになったんよね。そういうタイミングでメイシーがはじまったのを見てこれやー!と。

―メイシーを導入前はどのような名刺管理をされていましたか?

山根さん:名刺ソフトはPCに入ってるだけやん。やから外出しとったら結局事務所に電話して住所とか電話番号とか聞いとったんよ。
1日3回ぐらいは電話してたかなぁ。
またどーせ電話かけるんやから、そのソフト開いたままにしといたらええのに斉藤は閉じよるんやな(笑)

斉藤さん:だって、いろんなソフト立ち上げてたら、余計わからへんようになるんやもん(笑)

―その問題はメイシー導入で解決されました?

山根さん:携帯1発ですべて解決できてる。100%解決。どんな項目もすべてキーワード1個で検索できるのが秀逸やな。

事務所に電話して「どこやったっけ」と聞くことが多いんやけど、これは、ケータイのページにログイン(ブックマークで1発)して、キーワードを入力するだけで、名前はもちろん、住所やメモ欄に入力した文言まで、検索してくれるやん。
住所から地図ができるのはもちろん、直接電話をかけられたり、直接メールができたり。最高やで。

お会いする約束の方の、メモ欄に日付や時間を入力しておいて、その日付や時間で検索すると、相手の名刺に速攻で行けるから、住所から地図を出して、迷わず目的地にたどり着けるようになったわー。

―ほんとうに解決されてないこと何もないですか?

山根さん:うーん、思い出されへんほどないなぁ。なんかあったような気もするけど忘れたわ(笑)

斉藤さん:いままではすぐ探せ探せいわれてたのが検索1発で探せるようになったし名刺のデータ入力もせんでよくなったからめっちゃ楽になったんよ。

―では具体的にどの点が一番気に入っておられますか?

山根さん:外出先で携帯から使うのにキーワード検索がなんにでも全部ひっかかてってくるのがたまらんね。
便利すぎるし、そこから電話できるのもたまらん。時間に遅れるとかな。電話せなあかんときあるやん。
もういまそんなん全部メイシーからやっとるな。
地図はだいたい行くとこがわかってるからあんまりみーひんけどな。

斉藤さん:やっぱりデータの入力はせんでいいし、探せ言われることがほぼなくなったのが大きいわね。
あとはデータが消える心配がなくなったのが安心やわ。いままでせっかく入力したものをよーパソコンが落ちたりして消えたり、パソコン壊れて消えたりしてたんよ。

―使用頻度はどのぐらいですか?

山根さん:外に出てれば毎日フル活用。触らん日はないな。
携帯のブックマークにはいっとる。

―価格についてはどう思いますか?

山根さん:この価格でなんか文句あるやつおるか?(笑)
こないな便利なもんいれへんやつがおかしいやろ?

―今度山根さん、ソロモン流(テレビ東京の番組)にではるんですよね?
そういうのを名刺交換された方に一斉メールでご案内することもできるんですよ。

山根さん:え?そんなんもできんの?名前とか会社名とかも入れて?すごいやん(笑)

―とうとう山根さんソロモン流に出られるということは達人を超えて賢人になられるわけですが(笑)これからどうされていく感じですか。

山根さん:とにかくうまい魚をたくさんの人に食べてもらうことが目的やからそれを具体的にできる方法をいろいろ考えてやっていくだけやな。まぁITに関しては教えてな(笑)

今回はご導入&インタビューありがとうございました。

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